これまでに開発・技術協力してきた製品などです(公表可能なもの)。詳細はお問い合わせください

アルトターボRS AGS最適化プログラム

dsc00935

Battle Bee Racingさんへの技術協力。

セミオートマ機構(AGS)が搭載されたHA36SアルトターボRSでは、クラッチに負担をかけないようコンピュータが「丁寧」にエンジン回転をあわせるためシフトチェンジのゆっくり感がちょっと気になりますが、ECU書き換えによる調整を行うことでそのレスポンスを向上させます。

なおF-CON iSなど後付コントローラー装着車は取り付けショップによる再セッティングが必要です。

お問い合わせは バトルビーレーシングさんまで。

HA36S アルト用スピードリミッターカット装置

altoworksBattle Bee Racingさんへの技術協力製品。

HA36S アルトターボRS/アルトワークスのスピードリミッターを、CANによる関連通信を超高速で「偽装」することで完全に解除します。

140km/hのリミッターはもちろん、その手前の130km/hを越すと電子制御スロットル(電スロ)が半開になってしまう制限も取り除きます。

また車速パルス出力(2パルス)も装備しました。本装置で通信を調整するためOBD2診断ポートからの車速情報は一定以上出なくなりますが、外付けスピードメーターで車速確認が可能です(ただGPS付きレーダー探知機を設置する方が簡単でおすすめ)。

同社製VSCキャンセラーとの併用も保証されます。

お問い合わせはバトルビーレーシングさんまで。本装置取り付けには配線加工が必要ですのでプロショップでのご購入・取り付けをお願いします。

HA36Sアルト用 VSCキャンセラー

vscc2

Battle Bee Racingさんへの技術協力製品。

通常操作では必ず残ってしまう横滑り防止機能(ESP)・トラクションコントロールを、車両診断ポートへのポン付け・ワンプッシュで、ABSは生かしたまま簡単にオフにできます。

なおスピードリミッターカットを行う場合は同社製“スピードコントロールキャンセラー”をお使いください。

詳細はこちら

ZC32Sスイスポ用 VSCキャンセラー

vscc2

Battle Bee Racingさんへの技術協力製品。

通常操作では必ず残ってしまう横滑り防止機能(ESP)・トラクションコントロールを、車両診断ポートへのポン付け・ワンプッシュで、ABSは生かしたまま簡単にオフにできます。

詳細はこちら

ZC31Sスイスポ用 VSCキャンセラー

vscc2

Battle Bee Racingさんへの技術協力製品。

通常操作では必ず残ってしまう横滑り防止機能(ESP)を、車両診断ポートへのポン付け・ワンプッシュで、ABSは生かしたまま簡単にオフにできます。

詳細はこちら

86/BRZ用 VSCキャンセラー

vscc2

Battle Bee Racingさんとの共同開発製品。

通常操作では必ず残ってしまう横滑り防止機能(VSC)・トラクションコントロール(TRC)を、車両診断ポートへのポン付け・ワンプッシュで、ABSは生かしたまま簡単にオフにできます。たぶん世界で唯一、水温や時間制限無しでVSCをオン/オフできる装置

詳細はこちら

ベンツ用ダウンシフトブリッパー

DSC_8612

You Zealand Bodyさんへの技術協力製品。

現行車でもAMGだけに装備の、シフトダウン時にエンジン回転をあわせる”ブリッピング機能”を、おおむね2001年以降の(内部通信がCANになっている)メルセデスベンツに後付けします。急変速でリヤタイヤがロックするなど危険であまり使えなかったパドルシフト操作が楽しくなり無性にシフトチェンジをしたくなります。またこの装置を組み合わせることでパドルが装備されていない車両にもパドルシフトの増設が可能です。

対応車種のお問い合わせ等は ユージーランドボディーさんまたは販売代理店の office.Mさんまで

ベンツ用サスペンションエラーキャンセラー

DSC00858

You Zealand Bodyさんへの技術協力製品。

メルセデスベンツで車高調に交換後メーターパネルに出されるエラー表示を、サスペンションECUの通信をエミュレートし消去します。S(W221/W220), CL(W216/W215), SL(R230)に対応。

ABC(油圧サス)やエアサスの故障で多額の費用を修理に費やすより車高調に交換することも多いようですが、この場合車高や圧力が検知できなくなりエラーが必ず表示されます。ユージーランドボディーオリジナルのエンドレスジールまたはアラゴスタ製の車高調ではこの装置によりそれを消すことが可能です。

詳しくは ユージーランドボディーさん まで。なおキャンセラーの単品販売は行っていません

R35GT-R用 TPMSキャンセラー

DSC_8659

Do-Luckさんへの技術協力製品。

R35 GT-Rで、ホイール交換後にディーラーで有償のセンサー再登録をしていない、空気圧センサーが取り付けられないホイールを装着しているなどで表示される“タイヤ空気圧警報システム異常”アラームをキャンセルします。

なお登録済みホイール装着時にはノーマル制御に復帰します。

お問い合わせ・ご購入はドゥーラックさんまで

ランサーEvo10用 DTM2

dtm2evo10displayunit

Do-Luckさんへの技術協力製品。

ランサーエボリューション10搭載の四駆システム“S-AWC”を、純正制御を生かしたままシチュエーションごとに強弱をセッティングできます。

ACD・AYCを積極的に効かせたリヤタイヤによる旋回性能の向上は最初違和感がありますが、電子制御がクルマを曲げながらもヨーをうまく消してくれるためノーマル状態より速くコンパクトにコーナリングをすることが可能です。

※ RS使用不可(対応予定ありません)

ご購入・お問い合わせはドゥーラックさんまで

R35GT-R用 DTM2

dtm2gtrdisplayunit

Do-Luckさんへの技術協力製品。

R35 GT-R搭載の四駆システム“ATTESA(アテーサ) E-TS”を、純正制御を生かしたままシチュエーションごとに強弱をセッティングできます。いわゆるアテーサコントローラー。

GT-Rは大馬力化やリヤLSD導入によりオーバーステアになりがちですが、DTM2にてコーナリング時のフロントトルクを増やす方向に調整することで弱アンダーステア傾向にまで任意に設定、といったことなどが可能です。

ご購入・お問い合わせはドゥーラックさんまで

R35GT-R用 FR化装置 “DAS”

DSC_7894

Do-Luckさんへの技術協力製品(写真は製品版と異なります)。

R35 GT-Rの四駆システムをボタン一つでカットしFR化します。ATTESAの仕様上 0:100 の完全FRにはなりませんが 1:99 ぐらいにはなります。

またブレーキオーバーライドシステム(BOS/アクセルとブレーキを同時に踏んだときブレーキが優先される安全装備)を任意にカットする機能も装備しました。FR化と併用しドリフトやラインロック無しでのバーンナウト、またこれを単独で使用しサーキット走行でのタッチ戻しのための左足ちょんブレーキがスロットル全開のまま行えます。

お問い合わせはドゥーラックさんまで。

エボX用 メーターオープニング追加装置

evo10opening

ランサーエボリューション10のメーターにオープニング機能を追加し始動をにぎやかにします。

またそれだけだとさみしいので、エンジン回転・車速のピークホールドや、サーキット走行用にスピードメーターを水温表示にするおまけもつけてみました。デモ動画はこちら

発売未定。

ドリフト走行記録装置

dsc_1077

ドリフト選手権ではチーム員が観客席から見たクルマの動きをドライバーにつたえて走行を改善していくというのが一般的ですが、それを少しでも数値でわかるようディスプレイロガーをつくりました。また実車速をスピードメーターに表示できるようGPSによる車速パルス出力もおまけで装備しました。

D1選手権に出場中のLYZER Z334でテスト中です。

一般販売はしていません。

感圧式シフトノブ用スイッチング装置

dsc_0524

シーケンシャルドグトランスミッション用にホリンジャーから発売されている圧力センサー内蔵シフトノブをF-CON V Proに接続する装置。

押す・引く力に応じて出力電圧が変化するこのノブはそのままではVProの制御に利用できないため、任意のポイントでスイッチできるようにしました。

アクセル全開でのシフトチェンジやブリッピングなどに利用できます。

一般販売はしていません。

アルコール燃料センサー接続装置

DSC_0877

バイオエタノールなどの燃料中アルコール濃度と温度を計測するセンサーの出力を、それぞれ0-5Vのアナログ電圧に変換します。社外のエンジンコンピュータや一般的なデータロガーなどに接続するために製作。

またセンサー故障や断線時にエンジンコンピュータに異常を知らせる簡単な仕組みも取り入れました。

試作機のため発売予定はありません。

プロ向けiPhoneアプリ Triple-C

icon1024_

Do-Luckさんへの開発協力製品。

自動車プロチューナー・プライベーターが必要な計算や単位変換に特化したiPhone用アプリ。面倒な「雑務」はこの Triple-C にまかせ頭脳はチューニング設計にフル集中してください。

詳細・ダウンロードはこちら

CANによるスイッチング装置 親機・子機

DSC_8508

予め設定したCAN車両情報により二段階電圧のスイッチングを行います。ソレノイド駆動用に製作しましたが電動ポンプやファンにもたぶん利用可能。

パラメーターの設定を行うタッチパネル液晶の親機と実際のスイッチングを行う子機で構成され、ユーザ車両に取り付けた子機の設定をプロショップが親機で行うという使い方を想定しています。

一般販売はしていません。

GRB/GVBインプレッサ用 DTM2

DSC_7944

BOSCH製Gセンサーが使われているGRB/GVB用の四駆コントローラーをDo-Luck製DTM2にて試作。実車テストはしていません。

DCCDのオートモード時、センターデフの拘束力を走行条件に応じて任意に強弱できます。

興味のある(数量をまとめられる)方はDo-Luckさんまたはココアシステムズまでお問い合わせ下さい。

 

アテーサモニター

DSC_7422

R34/R33スカイラインGT-Rのアテーサ(トランスファーの圧着)状態をタッチパネル液晶に表示します。別項目のLED版よりまじめに回路・プログラムをつくりました。

WorldTimeAttackChallenge参戦のチーム九州男児R34GT-Rでアテーサのログを取るために製作。

一般販売はしていません

CR-Z用 IMAダミー通信装置

DSC_5793_

大排気量エンジンへの換装や軽量化などでハイブリッドシステム“IMA”を取り外したCR-Z(通称KR-Z)に必須のダミー通信装置。

IMA ECUが無くなる事によるメーターディスプレイのチェックランプや異常表示、通信エラー、アイドリング回転数上昇などを回避します。診断機でもDTC無し。

一般販売はしていません。

KR-Z製作については三重トップフューエルさんにお問い合わせ下さい。

CR-Z用 車速パルス生成装置

DSC_5939-1

ファイナルギア変更後にIMAの充電システムが正常動作しない、トランスミッション変更でメーターパネルの車速表示が全くあわないなどの対策用に、車輪速の通信内容から車速パルスを生成する装置を製作。

CAN採用の車両であれば、別途通信解析は必要ですが基本的にどれでも対応可能です。

一般販売はしていません。

CANブリッジ

DSC_6090

CANの通信を中継する装置。CAN2.0B・1Mbps対応。

車両CANのラインに割り込ませ通信中の一部データをリアルタイムに改変することでECUやメーター表示などを様々に「だます」ことが可能です。

一般販売はしていません。

サスペンションストローク・タイヤ温度計測装置

DSC_6057

サスペンションストロークとタイヤ温度をデータロガーに入力する装置一式。World Time Attack Challenge参戦のTopFuel/VOLTEX S2000RR用に製作しました。一般販売はしていません。

車両取り付け済のストロークセンサーと赤外線温度センサー、これらデータを収集する子機が1セット1輪分となり、CANによる通信で親機にデータを送信。受け取った親機はデータを加工しRS232Cによる通信にてデータロガー(RaceTechnology DL1)のデジタルポートに入力します。ロガーのアナログ入力ポートをエンジンコンディション等の記録で使い切っていたためこのようなめんどうな仕組みを用いました。

なお温度センサーは増設できるのでタイヤ四輪の内・中・外を同時に測ることも可能です。

ABS車輪速センサー波形整形装置

DSC_6138

速度によって波長だけでなく振幅も変わるタイプの車輪速センサーの出力波形を電圧一定の矩形波に整形する装置。

一般的にはマイコン等への車輪速入力の前段に用いますが、簡易的な車速パルス生成装置としても使用可能です。

一般販売はしていません。

車高計測装置

DSC_3181

赤外線センサーによる車高計測データをロガーに入力する装置。World Time Attack Challenge参戦のTopFuel/VOLTEX S2000RR用に製作しました。

この車両はグランドエフェクトによるダウンフォースをかせぐため車高がつま先ほどしか無く、走行中のロードクリアランス管理が必須なのです。

一般販売はしていません。

実車風洞実験データ収集システム

DSC_5510

VOLTEXさんがエアロ開発過程で行う実車風洞実験の各種データを収集・記録するためのシステム。

基礎になるダウンフォース・ドラッグ(空気抵抗)を計測するセンサーはVOLTEX & NEKOさんにより準備済だったので、必要に応じて各部圧力や風速などのデータを柔軟に組み合わせられるハードウェアとPCソフトウェアを製作しました。

実車風洞実験のお問い合わせはVOLTEXさんまで

風洞実験用圧力センサーユニット

DSC_8155

エアロデバイスのキモとなる車両アンダーフロア開発のため、各部の微小な圧力変化を計測できるセンサーユニット群を製作。

一般販売はしていません。

実車風洞実験のお問い合わせはVOLTEXさんまで

風速計DAC

DSC_8106_

エアロデバイスのキモとなる車両アンダーフロア開発のため、汎用風速計のデジタルデータ出力をアナログに変換する装置を製作。これまでPCでのデータ記録には専用ソフトウェアが必要でしたが、本機により一般的なデータロガー等に接続して他アナログデータと同期記録することできるようになります。

なお写真の風速計はYK-20005AHですがAM-4204(RS 327-0640)用もつくりました。これらは同じメーカーの製品ですが出力方式が少し異なっています。

一般販売はしていません。

実車風洞実験のお問い合わせはVOLTEXさんまで

温度検知型スイッチング装置

dsc_0470

庫内の温度管理をしたいというご要望で、温度センサーによるAC100Vスイッチング装置を製作。

社内で多くの方が装置の横を通ることを想定し設定のロック・保存機能と、また温度異常やセンサー断で警報が鳴る仕組みも追加しました。

ワンオフ品のため一般販売はしていません。

R35GT-R用 G・ヨーレートセンサーエミュレータ

DSC_6507製品説明用に、R35 GT-R純正のG・ヨーレートセンサーモジュールを市販の汎用加速度センサーとジャイロセンサーを用いてエミュレートしてみました。

複雑な出力(CANによる通信・チェックサム)をおおむね正確に再現しています。もう少し時間をかけて解析すれば純正センサーとの置き換え(100%互換)も可能かもしれません。

一般販売はしていません。

エボX用 G・ヨーレートセンサーエミュレータ

DSC_4810

東京オートサロンでの製品説明用に、ランサーエボリューション10純正のG・ヨーレートセンサーモジュールを市販の汎用加速度センサーとジャイロセンサーを用いてエミュレートしてみました。

複雑な出力(CANによる通信・チェックサム)をおおむね正確に再現しています。もう少し時間をかけて解析すれば純正センサーとの置き換え(100%互換)も可能かもしれません。

一般販売はしていません。

エボX用 ACD/AYCメーター(CAN)

DSC_4510

ランサーエボ10(CZ4A)でACDとAYCの拘束力を表示するモニターです。CANでECUの生値を取得しているため高速・正確。診断ポートへのポン付けタイプ。

データ記録機能はありませんがアナログ電圧出力を備えているため、後からデータロガーで走行記録と合わせたS-AWCの非常に複雑な制御を見ることができます。

技術協力したDo-Luckさん製DTM2の動作確認のため製作。一般販売はしていません。

動画デモはこちら

アイドリングストップキャンセラー for ステラ

商品説明用

ステラLF100F用アイドリングストップキャンセラー

いつまで経っても違和感に慣れないアイドリングストップを効かさないようにします。車両CANの通信を常時チェックしているため動作は確実。
燃費にほぼ変化は無く(ユーザ評価)、逆に「消耗品」扱いのセルモーター・バッテリーの短期交換が不要になり経済的です。

もちろんアイドリングストップをするようにも簡単に戻せます。

M-sportsさんとの共同開発。

お問合せは エムスポーツさんまで

販売を終了しました

Drive Mode Controller for EvoX GSR SST

ランサーエボX(CZ4A) GSR SST用ドライブモードコントローラ

通常は始動時にリセットされてしまうSST走行モード、アクティブスタビリティコントロール(ASC)、インタークーラーウォータースプレー(装着車のみ)の各状態を常時キープします。
車両CANの通信を監視し動作するため確実。
最高のコンディションに整えた1周目の1コーナーで、これらの設定忘れによりクルマが予想外に加速しなかったときの悔しさを知るスポーツ走行好きユーザーに。

販売を終了しました

Drive Mode Controller for EvoX GSR 5MT

ランサーエボX(CZ4A) GSR 5MT用ドライブモードコントローラ

通常は始動時にリセットされてしまうアクティブスタビリティコントロール(ASC)、インタークーラーウォータースプレーの各状態を常時キープします。
車両CANの通信を監視し動作するため確実。
最高のコンディションに整えた1周目の1コーナーで、これらの設定忘れによりクルマが予想外に加速しなかったときの悔しさを知るスポーツ走行好きユーザーに。

販売を終了しました

Drive Mode Controller for Z33 TCS/VDC

フェアレディーZ Z33用ドライブモードコントローラ

通常は始動時にリセットされてしまうトラクションコントロール(TCS)または横滑り防止(VDC)の状態を常時キープします。
車両CANの通信を監視し動作するため確実。
最高のコンディションに整えた1周目の1コーナーで、これの設定忘れによりクルマが予想外に加速しなかったときの悔しさを知るスポーツ走行好きユーザーに。

※ 380RS, 350Z(海外仕様)についてはお問い合わせください。

※ 本製品はABS動作には一切影響を及ぼしません。ABS誤動作によるトラブルは日産自動車にご相談ください

販売を終了しました

熱電対による温度計測装置

DSC_7170安価なK型熱電対と専用アンプICを組み合わせただけの温度計測装置。アナログ電圧入力を持つロガーなどに接続し同時に数カ所の温度を記録します。

6気筒エンジンのシリンダーヘッドまわりの温度変化を知りたい(シャシダイ上)というご依頼で製作。

一般販売はしていません。

アテーサ・ACD/AYCメーター

DSC_6854GT-RのアテーサET-S(トランスファー)またはランサーエボリューションのACD/AYCの作動を可視化する装置。各ソレノイドの駆動信号をカウントし10このLEDバーで強弱を表現します。

上記「エボX用 ACD/AYCメーター(CAN)」と異なり車種を選びませんが特性に合わせた調整が必要です。とてもアナログ。

一般販売はしていません。

アルト用 車台番号再設定装置

HA36Sアルト(ターボRS/ワークス含む)用の、車台番号再設定装置。通常は新品ECUに一度だけ登録できる車台番号を何度でも変更できます。

写真はECU単体接続ですが、車上(OBD2ポート)での作業も可能です。

なおECU交換の場合は別途イモビライザーの登録を行わないとエンジンはかかりませんのでご注意下さい。この装置ではできません。

お問い合わせは Battle Bee Racingさんかココアシステムズまで