昨日の続き。

プログラムの類推結果からルールを拡張し、それをプログラムに反映してさらに類推が深くなり、また拡張して…を繰り返し、完全ではありませんがほぼ限界の7京(7の後に0が16個つく)パターン判明しました。

何十時間も暗号解読(?)をしたのは何年か前にECU読み書きプログラムを作った時以来です。あれも大変でしたが、今回は動作に関係無い部分のわずかとは言え判明していないところがあるというのがちょびっと残念。