いよいよワールドタイムアタックチャレンジ(WTAC)がはじまりました。

練習走行開始を待つ、NOB谷口選手ドライブのわれわれのS2000とRE雨宮RX7。

お隣のピットのパンスピードRX8。

OPTION2ビデオの取材中なVOLTEXナカジ社長。

アタック前準備中のRE雨宮RX7。

昨年のWTAC最高速を記録したHi Octane RacingのR34GT-Rは3L・900馬力。友人のRichardさんによると新開発の四駆システムを搭載しているとのこと。

スコーチ&アンダー鈴木S15。去年はギアボックスブローなどつらい出来事が多かったので今年は問題も無く走行できることをお祈りしています。

S2000もコースイン。

ピットイン。

空気も抜けるが同様にタイヤかすも抜けるフェンダー(笑)

ココアシステムズが作成する資料を手に今後の作戦をドライバーと相談。

5速の入りが悪いというドライバーの深刻さでスペアミッションに交換しました。